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ストーリー、次回予告 キーワード
第9幕 「クレア・スタンフィールドは忠実に職務を遂行する」
フライング・プッシーフット号が到着したニューヨーク。デイリー・デイズ新聞社社長は、列車に乗っていた情報屋の無事の帰還を喜んでいた。
時は少々遡る。大陸横断鉄道の車内では「葡萄酒(ヴィーノ」ことクレア・スタンフィールドが、行動を開始した。 皆に恐れられる殺し屋とは一体誰なのか?謎に包まれた作業着の女の目的とは何なのか!?そして、伝説の怪物レイル トレーサー(線路の影をなぞるもの)の正体とは?
脚本:高木 登 絵コンテ:寺東克己 演出:タムラコータロー 作画監督:青野厚司
―キャストコメント 若い車掌役 森田成一さん―
やっとです。第二話以降どーなったもんかと思っていましたが、やっとこさ復活です。
しかーし。復活したと思ったらあんなことを…。嗚呼!なんてこった!
謎が謎を呼び、波乱が波乱を巻き起こすバッカーノ第九話!乞うご期待!


―キャストコメント 作業着の女役 伊藤 静さん―
この第9話では、作業着の女が6話で赤い怪物に何かを囁かれて叫んで 逃げた時に、
何を言われたかが今回明らかになります(笑)。
それと、彼女がどういう動きをしていて、何のために行動しているのかがやっと分かったなと。
とにかく色んな個性の強いキャラクターが出てきては色んなことが巻き起こってる感がある作品ですが、今回は特に、もう見てるだけで 「痛い!痛い!」って思っちゃうシーンとか、チェスが笑顔で恐ろしいことを 言うところなんかが見どころですね。
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