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第16幕<番外編・下>「物語に終わりがあってはならないことをキャロルは悟った」
ラッド・ルッソを大陸横断鉄道から突き落としたのが、クレア・スタンフィールドと知ったグラハム・スペクター。彼の投げつけた 巨大なモンキーレンチがクレアに迫る。一方、エルマー・C・アルバトロスはニューヨークで旧知の人物との再会を楽しんでいた。 アルヴェアーレを訪れた歌姫。彼らを傍観する人物、ロニー・スキアート。最後に、デイリー・デイズ副社長、ギュスターヴ・ サンジェルマンにキャロルは問いかけた。そもそもの始まりについて――。

脚本:高木 登 絵コンテ/演出:寺東克巳 作画監督:青野厚司
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